新世紀に向け新たにしたコンセプトのもとに開発されたCTSは、今日の日本の道路事情に最もフィットしたキャデラックです。
鋭いエッジで構成したシャープな彫刻的デザイン、新たに開発された3.6L、2.8L V6エンジン、そして“シグマ”と名付けられた後輪駆動を採用することにより、限りなく前後50:50に近い優れた重量配分を実現、フレキシブルにスポーティなドライビングが楽しめます。
ワールドクラスのスポーツラグジュアリーセダンを是非、貴方も体験しませんか?
新世紀キャデラック、今 発進です!
(次回はSTSです つづく)






