
“ルーです!”最近ご無沙汰してます。久々だから、グ~とCOOLに行くゼ~!!!
“キャデラックに乗る!” ベイビィー それは、アメリカの伝統の結晶である、技術・伝統・美しさ(エレガンス)最上級(ラグジュアリー)に相応しい圧倒的な風格と存在感、この存在感にオーナー達が抱く誇りと夢が有る。
なかなか、今回は初頭から、いいフレーズで始まりました、“が!”このフレーズを“硬い!”“重い!”“長い!”と言った、心ない読者諸君も居た。
まだ“汚い!”が無いだけ良かったのかな?
しかし、これがルーのフレーズ(名付けて“ルーフレ”)なので、めげずにガン!ガン!行きます。
キャデラックには“エレガンス”“ラグジュアリー”と言う言葉が良く似合う。ま~“エレガンス”よりも“ラグジュアリー”かな?
今回は、キャデラックオーナーでもあるルーが思う“ラグジュアリー進化”に付いて少々語るとしよう(長くならない様に、短く短く)。
まずは、デザイン関連、特にインテリアだね。
第一は、インテリアは伝統と最先端デザインの融合。
第二に、上質で卓越した美(ラグジュアリー)がある事。
第三に、極上の素材(ウッド・レザー・オーディオ)。
この3項目が融合する事で、高貴な薫りに満ち溢れた空間(室内)となり、深く柔らかな光沢のウッドトリムはしっとりとした温もりを与えてくれる。圧倒的な静かさと上質な乗り心地、時にパワーを感じながら・・・流れる景色、時間までが違って見える、魔法の空間!!(キャデラックマジック)これが“キャデラック”なのだ!!
もっと言いたいのだがキリが無い!とにかく“キャデラック最高!!!”長くなりそうなので、今回はココ迄。
次回までバイ!ビィー!






