
ハィ~!!ルーです。
まだまだ熱い日が続きますが、諸君はハッピーかい?元気かい?夏バテしてない?してない!OK!OK!
先回のコラムからあまり時間が経過していないが、“シボレーの巻”は少々真面目過ぎました。
最近、“ウケ”を狙うと“ルー大柴”か“ジェームス”のマネか!!と色々言われる。以前は“違う!違う!”と反論していたが、最近は少々疲れぎみなのダ!しかし、ハートは熱く“クール&ホット”なのダ!
前置はその位にして、今回は軽く行きます。
“イメージ”について話します。“え!!”何の“イメージか?”ってこれは“キャデラック”だよ!ルーが“キャデ”を語らなければ何を語るダ~?
一時期、キャデラックと言えばアメリカンドリーム的なイメージが強かったと思う。悪く言えば保守的なイメージも強かったと思う。しかし、そのイメージを一新する意味で2003年以降より日本デビューのCTS STS XLR SRXなど画期的なデザインで登場した、長い歴史の中でキャデラックが変わり始めている、“キャデラックが生まれ変わる”・・・伝統と進化(価値)を型にしたキャデラック。
“イメージ(伝統)の積み重ねが深化(進化・価値)を未来を作り上げて行く、世界中に多くのファンを持ち、中でも大のキャデラック党でもあるシナトラ・ブッシュ・ウェイン・プレスリー・クリントンも本当の価値を解っていたからだと思う。
だから、ルーも熱狂的キャデラックファンなのダ!
次回までバイビィー!!






