
ヘイ! ベィビー! 元気してたかい?
キャデラックのルーです! 最近世間では"GMはもうダメ……"とよく言われているが、これは、全くの間違いである!!
世界No.1の自動車メーカーがそうは簡単にイク訳が無い。諸君、ご心配無く! GMは大丈夫なのダ!
もし今、"GM"がダメならば、"○ォー○"や"ク○イス○"は手遅れ、もうとっくイッテいるゼ!
とにかく"GM"は大丈夫なのだ! 安心! 安心! "世界No.1"なのダ!……何の関係が……とにかく本題! 本題!
今回のルーのコラムは、久々の"王者"にしたいと思うが・・・いいかなナ~!
いいとも~! いいとも~!……サンキュウ! ベイビィ~!! だゼィ!
"王者"とは?……以下を読んでくれ。
さてと、本題に入るとするか!
アメリカンSUVの中で、圧倒的なスタイルと存在感を誇る"エスカレード"。アメリカ本土でもその風格は"本物ダ!"
そのフルサイズのボディーにも関わらず、エクステリア等は王者の風格である。
ユニットは6.2L(403hp)のボルテックV8ハイパワーユニットを備えている。
一時期、保守的(アメリカ車のウイークポイントとも指摘された室内等の質感)であったメカニズム・エクステリアからは一気に飛躍し、高次元での融合がなされている。走りの感覚はSUVでありながら一種独特の存在感を醸し出している。この"一種独特の存在感"。これが解れば"ツウ(通)"なんダ~ナ~!
ま~簡単に一言で言うと"らしさ"かな? 古き良き時代のアメリカ車と現行の新型アメリカ車との関係かナ?
これが解る読者諸君は……考えて……答えは簡単だよ!
答えは……以前にルーが記したコラムの"アメリカ=らしさ"を見てくれ。スグに理解できると思う。
少々話が逸れてしまったが、最後に本題に戻るのダ!
それは(エスカレード)スポーティーでありながらも、まさにアメリカンライドの感覚である。確実にダンピングの効いたサスペンションを持ち、正確に反応するハンドリングを持っている。
とにかく進化を遂げたSUV"エスカレード"。まさにラグジュアリーSUVの最高峰、王者である。
余談ではあるが、このLUXG SUVセグメントで'09年にはハイブリッド・メカニズムを搭載するという話もある。従来同様の性能をキープしつつ、パワーユニットは6.2Lが6Lになり、AFM+EM等、燃費低減に寄与する技術がONしてくるらしい。
とにかく、'09年の"GM"に期待してくれ! "GM No.1!!"なのダ!!
また、また話は逸れてしまっが……とにかく今回のコラムで一番言いたい事は
エスカレードは世界最高峰のNo.1 SUVである。
今回は度々話が逸れてしまったが……次回は期待してくれ"バイビィ~!!!"






