あ~あ~♪今日もまた~♪良くやるぅ~ね♪
もう一回見たいねぇ~「おじゃまんが山田くん」…
てなわけで、たまには車の話でもしようかなぁ~と思い…
先回は非常に大衆くさい話になってましたよねぇ…ええ
今回は私(鳥)の視点で見た「スーパーカーブーム」を語らせて頂きますよぉ~…ええ、まぁ。
1970年代と記憶していますが、漫画「サーキットの狼」が火付け役となり、日本は「スーパーカーブーム」へと突入して行きました。ランボルギーニやフェラーリ、マセラティ…、今まで見たこともない過激なデザイン、信じられないほど高性能な車がメディアを通して目に入ってきましたねぇ…あの頃…まぁ、ねぇ…。
まぁメディアと言っても子供(小鳥)だった私が最も記憶しているのは、近所に「福文堂」という文房具屋があって50円払うと紙の封筒に入ったスーパーカーのブロマイドを毎日のように買いに行った思い出が有りますなぁ~ええ…しかし中身は見えないので、何が入っているかはわかりません。
何回買っても大好きなカウンタックはでてこず…
何回買っても出てくるのは73カレラRSばかり…
だから未だにポルシェは好きではないです…はい、ええ…。
そういうような環境で育ってきたもんですから…スーパーカーと言えば、
(1)「リトラクタブルヘッドライト」でなければ、スーパーカーとは言えない。
という自分なりのルールが出来てしまったんです。そのためか、ポルシェなどは私(鳥)から見れば「大衆車」に見えてしまい、いち早く国産で(1)を採用した「サバンナRX-7」は「スーパーカー」だったのです。
ですから、未だにセリカXXや70スープラ、アンフィニRX-7は私(鳥)にとっては「スーパーカー」です…ええ、はい…
しかしながら最近は(1)仕様の車が殆ど無く…寂しい限りですなぁ~…まぁ、ねぇ。











