

ビー・エム・ダブリュー特別協賛
「クリスティアン・ティーレマン指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団」日本公演のお知らせ
この秋、BMWジャパンの特別協賛により、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団の10年ぶりとなる来日公演が行われます。指揮は“ドイツ音楽の正統な継承者”としてヨーロッパで絶大な人気を誇るクリスティアン・ティーレマン。演奏曲目はミュンヘン・フィルが得意とするR. シュトラウス、ブラームス、ブルックナーの珠玉の名曲です。また、東京公演はサントリーホール改修後初の大規模な演奏会となります。
今回の公演の協賛は、BMWの本社がミュンヘンにあるということはもとより、ミュンヘン・フィルの高品質な演奏が、高品質な製品を生み出し続けるBMWの企業文化と合致する、ということから実現しました。