日本初上陸のシボレークルーズセダンはこんなクルマだ!

2009年12月02日 更新

名古屋モーターショーでも話題!
日本初上陸のシボレークルーズセダンはこんなクルマだ!

名古屋モータショーで日本初上陸を果たしたGMの世界戦略小型セダン「シボレークルーズ」。

この新型クルーズは、2008年10月のパリモーターショーでデビュー。すでに欧州や中国を含むアジア市場で販売されているが、この新型クルーズとはいかなるモデルなのか? 簡単に紹介してみよう。

ボディサイズは全長4598×全幅1797×全高1477mm、ホイールベース2685mmと非常にコンパクト。日本で販売されるとなれば、トヨタ「カローラ」やホンダ「シビック」がライバルとなるだろう。




エクステリアはエッジの効いたフロントマスクが印象的だ。
また、インテリアはそのコンパクトなボディサイズからは想像できない広々とした空間を確保している。





新生GMの重要戦略モデル・新型クルーズ。日本への正式導入が期待される。

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